8 6 月
緊張性の頭痛に悩んでいます。
そう。今現在頭痛が起こっています。
なので、今回はこの緊張性の頭痛の症状・原因についてまとめてみることにしました。
何かに集中したら頭の痛みも忘れるかな?なんて思うのですが・・・・
無理な姿勢を長時間続けたり、精神的ストレス、体のストレスを感じることによって起こる緊張性の頭痛。
この頭痛は1日でいうと疲れがたまってくる午後に起こりやすくなる傾向があります。
症状としては、頭のまわりを何かでしめつけられているような感じで例えるなら孫悟空の頭の輪っかのような状態です。
そして、体では首から肩がコリ頭痛が起こります。
何も、体のコリだけが原因ではありません。目を使いすぎたりしたときなどもだるい・めまい・頭痛といった症状が起こることがあります。
緊張性の頭痛が起こる仕組みとしては、精神的・身体的なストレスや筋肉の緊張が複雑に絡み合って緊張性頭痛を引き起こすとされています。
無理な姿勢で目を酷使するような仕事は緊張性頭痛になりやすい典型的なパターンといってもいいでしょう。
たとえば、パソコンに向かって1日中作業をするような仕事は、首から肩の筋肉がかたまり血流が悪くなります。
その結果として筋肉中に乳酸などの疲労物質がたまり、これらの物質が神経を刺激して緊張性の頭痛が起こるとされています。
不安・心配といった精神的なストレスによっても緊張性頭痛を引き起こすことがあります。
まぁ心配や不安なことを考えるな!という方が人間にとっては難しいことなのですが・・・
でもこれによって、脳に備わっている痛みをコントロールする機能がちゃんと働かなくなることが緊張性頭痛をひどくさせる原因とされています。
13 5 月
緊張性の頭痛に悩まされている私。
今年のゴールデンウィークは例年にない長さということもあり、連休前に病院へ行って緊張性の頭痛の薬を処方してもらいました。
先生に少し無理を言って多めにくすりを処方してもらったのですが、そんなにこの薬の出番はありませんでした。
というのも、自分の考えですが仕事をしていなかったから薬に頼らなくてもよかったのでは?なんて思うんです。
仕事をしているとどうしても肩こりがひどくなり、やっぱりどこか緊張をしているためか頭痛がおこってしまうと思うのです。
結論からいうと・・・・
仕事を辞めてしまえば緊張性の頭痛がなくなる!ということなんです。
でも・・・・・
そんなこと、今のこのご時世じゃありえない話ですよね!
ましてや仕事があることがありがたい!なんて思わないと・・・・。
だから緊張性の頭痛くらいで仕事を辞めるなんてことはできません。
それに、緊張性の頭痛も筋肉が固くならないようにそれなりの処置をしていればむやみやたらに頭痛が起こるわけでもなく、
それにこれだけ長い間緊張性の頭痛を経験してきた私。
もしや頭痛が起こるかも・・・・
なんて予兆を感じる事ができるようになったのです!!
今までよりも薬を飲むタイミングが早いためか、緊張性の頭痛がひどくて辛い・・・立つこともできない!なんてことはなくなりましたし!
仕事を辞めることを考えるのではなく、ちゃんと治療をすることを考えなくてはいけないですよね!
14 4 月
4月は何かと温かい日が多くて過ごしやすいですよね!
今日は珍しく全国的に雨なんだそうですけど・・・・
ようやく洗濯物も外に干す事ができるようになり、子供の保育園の体操服もこまめに洗うことができるようになりました。
今までは運動服や制服なんて無かったのに、1つ上のクラスになってからというもの制服に帽子に鞄に運動服をきて保育園へ行かなくてはいけなくなりました。
親としては着ていく服を考えなくて済むので本当に助かっています。
それに、お出かけ用の可愛い服を買う事もできますからね!
私の緊張性頭痛といえば、これといって変化もなく・・・・
まぁ仕事がらパソコンをずーっと長時間続けているので首から肩にかけてこるというよりもパンパンになってひどい状態です。
市販のシップなどでなんとかごまかしてはいるのですが、やはり無香料といってもシップ独特のにおいってありますよね?!
その匂いでさらに緊張性の頭痛がひどくなっているようにも感じます。
緊張性の頭痛は筋肉の緊張が原因ということもあり、できるだけ体を動かすようにして薬を飲まないように意識していたのですが、さすがに我慢ができなくて最近ではちょっと緊張性の頭痛がするとすぐに市販の薬を服用してしまいます。
これって、そのうち薬も簡単に効かなくなってしまうんでしょうかね?!
もしそうなったら、私の緊張性の頭痛はやっぱり整体に行って治療するしかなくなるんでしょうかね?!
最近、整体に行く事がなかったのですが、人の噂だとクーポン券のようなものが出て料金も少しお安くなるという話を聞いたんです。
だから、また近々整体に通院しようかな?って考えています。
9 3 月
自己流の治療法として、リンパマッサージを取り入れたのですがそのリンパマッサージが功をそうしたのか緊張性の頭痛が改善されてきたように思います。
今まで整体やいろんな治療方を試してもなかなか緊張性の頭痛が改善されたなかったのに、リンパマッサージをするだけでこんなに緊張性の頭痛が改善されるなんて思ってもいませんでした。
やはり、このマッサージはデトックス効果があるだけに、体にたまった老廃物が尿や便になって出たのが良かったのかもしれませんね!
おかげで、肩がこるようなことも頻繁に起こらなくなったし、首がパンパンに張ることもなくなってきました。
しかし、緊張性の頭痛が全て改善したか?
って聞かれるとそうでは無いんですよね・・・・
残念なことです。
自己流の治療法として取り入れたマッサージとやはり緊張性の頭痛がひどいときは薬に頼るしかないですよね?!
本当はもっといろんな体操なりマッサージがあると思うんだけど・・・
でも、同じ体操やマッサージでも自分がちゃんと続けて出来るかどうかにかかってくるわけで・・・・
大変な体操だったり、マッサージだったらいくら緊張性の頭痛を解消するためのものだとしても続けることはできませんよね?!
私だって、リンパマッサージはデトックス効果もあるから続けれるだけで・・・
デトックスしながら緊張性の頭痛まで解消できるもんだから長続きしている!誰だって一石二鳥の体操やマッサージじゃないと出来ないですよね!!
9 2 月
私の緊張性の頭痛は相変わらず続いています。
緊張性の頭痛なんですが・・・私の頭痛は首や肩の筋肉が緊張しているせいか頭が締め付けられるような感じが続いて本当につらいです。
今も頭をしめつけられるような重苦しい痛みがいつからともなく始まり、連日ダラダラと続いています。
緊張性の頭痛って筋肉の緊張だったり血流の流れが悪くなるから起こるって言われているだけに、最近の私がとりいれた自己流の緊張性頭痛の治療法があります。
それは・・・
「リンパマッサージ」
血流の流れを良くするだけでなく体に溜まった老廃物を排除するという一石二鳥の治療法!(自己流)
リンパマッサージといえば、高橋ミカ先生ですよね?!
ゴットハンドとまでいわれて、あの藤原紀香も足しげくかよっている・・・。
その人が出版している本を片手に早速、緊張性頭痛の治療スタート♪
初めは見よう見まねに首や肩を少し力を入れてマッサージ・・・・
すると何だか体がぽかぽかしてくるではありませんか?!
何だか気持ち緊張性の頭痛が改善されてきたように思うのですが・・・・
これは効果がありそうです!!
何事もつづけなければいけませんよね?!
リンパマッサージならダイエットにもいいし・・・緊張性の頭痛にも効く!!
だったら続けない手はないですよね?!
16 1 月
明けましておめでとうございます。
本当に年齢を重ねると1日1日が、あっという間に過ぎていきますよね!!
もう1月も中旬。
昨日は夫の給料日。
仕事が終わって肩がパンパンなのと同時にその影響で、緊張性の頭痛も起こっていて・・・
結局、夜ごはんは近所のピザ屋さんでピザとポテトを購入して終了。
あとは昨日のおかずの残りを食べたくらいで・・・
本当に、2009年も緊張性の頭痛とともに過ごしているといった感じです。
仕事が始まったのは5日の日からで、いきなり仕事が山のようにあり・・・・
本当に大変な思いをしています。
お正月休みに肩こりを改善するべく、肩こりの体操をずっと行っていたためか緊張性の頭痛がおこることは少なかったのですが、やはり長時間パソコンに向かっていると、いくら肩こりの体操をしているといってもすぐに緊張性の頭痛が起こりやすくなりますよね!!
何とかならないものでしょうか・・・?!
やはり、整体に通った方がいいんですかね?!
でも、しがない主婦の私。
1回の施術で5000円とか取られるようでは生活苦になってしまう。
整体院に通うために、生活保護を受けられるわけもなく・・・・
ましてやセレブなら毎日のように整体に通っても、生活が苦しくなることもなかったんでしょうけど、現実はセレブなんて全く縁のない貧しい家に嫁いでしまい・・・
結婚と同時に夫に借金があることが判明してしまい・・・余計に頭痛が・・・。
整体で夫の頭の中身まで治療することが出来るものならしてもらいたいくらい・・・・。
なんて、そんなことはどーでもよくて・・・。
問題はいかに私の体の緊張をほぐすかということ。
整体って本当は1回の施術にいくらほどかかるのか調べてみることにします。
11 12 月
2008年も終わりに近いです。
仕事は更に忙しくなり・・・・
昔風に言うと「師走」本当にそのとおりですよね!
仕事が忙しいのと肩こりがさらにひどくなり、頭痛が慢性化しつつあります。
朝起きてしばらくの間は肩はこらないのですが、30分ほど仕事をするとすぐに肩がパンパンになってしまいます。
さすがに若くないので、自力で治す事も出来ず・・・。
アンメルツを購入!
臭いが気になるのですが、肩こりには変えられず・・・・
肩が貼るたびにヌリヌリしています。
この肩こりが原因で緊張性の頭痛が慢性化しつつあるのですが、この肩の筋肉の緊張を温シップなどでほぐしてやれば頭痛も少しは和らぐのですが・・・
毎日のように温シップを貼るわけにもいかず・・・
だって、温シップを毎日のように張り続けると低温やけどしそうだし・・・
しかも何気に高価な代物だし・・・
知り合いに整体に通えば?
なんて言われたけれど、整体って高い!ってイメージがあってなかなか通う気にならないんですよね?!
だって、1回の施術で5000円とか取られたら生活できなくなるし!
肩こりを騙しながら仕事をしていかなくてはいけませんね!
しかし、緊張型頭痛だけは何とか薬を服用してでも治したいんですが無理なのですかね?
6 11 月
緊張性の頭痛や偏頭痛などについて調べてきましたが、今回は頭痛とそれに関係のある病気というのでしょうか?!
頭痛が主な原因として起こる病気について調べてみました。
頭痛が主な原因として起こる病気で、もっとも恐いのがくも膜下出血や脳腫瘍。
頭痛は一般的な病気だけに、安易に考えてしまい病院で検査をうけなくても大丈夫!なんて思ってしまいがちですよね?!
まるで私のようです。
そう。
私自身に言い聞かせているのですが・・・・
頭痛は甘く見てはいけない!頭痛と言えども医師の治療が必要な病気の1つなんですよ!!ってことです。
病気が原因で症状として頭痛が起こることを「症候性頭痛」といい、頭痛自体が病気となるものを「慢性頭痛」といいます。
慢性頭痛の原因には筋肉のコリがあげられることから緊張性の頭痛であり、私の頭痛のことです。
(勝手に緊張性の頭痛ときめつけているだけなのですが・・・)
この様な慢性頭痛は血管の過度な拡張が原因となり偏頭痛や群発頭痛がおこるだけに、医師の治療が必要なのだそうです。
私のように頭痛を甘く考えすぎている人や月に10回以上も鎮痛剤を服用する人などは1度医師の診察が必要なのだそうです。
月に10回以上も鎮痛剤を飲むような人は、脳が痛みに敏感になっているため薬が手放せない状態となっているいわゆる薬物乱用状態なのだそうです。
薬物を頻繁に摂取するために頭痛が起こることから薬物乱用頭痛とも言われるそうです。
1 11 月
今回も緊張性頭痛について。
いい加減書くことがないだろう・・・なんて思われるかもしれませんが、緊張性頭痛って奥が深いんですよね!!
緊張性頭痛に限らず、頭痛というもの自体奥が深い。
自分の緊張性頭痛の治療をそっちのけで、緊張性頭痛について調べています。
いい加減治療しないと、緊張性頭痛から偏頭痛へと誘因してしまう恐れがあるらしいのですが・・・
病院ぎらいなのと、緊張性頭痛についてもう少しくわしくなってから、病院へ行って診察などを受けたほうがいいのかな?!なんて思っています。
(私が医者の立場だと、かなり迷惑な患者の1人ですが・・・)
できれば、病院でいろんな検査をされるくらいならツボ治療っていうんですか?!
頭痛をツボによって治す事ができたらなぁ~なんて考えています。
こんなことを考えているから緊張性頭痛もなおらないのでしょうかね・・・。
さてさて、話は本題にもどり・・・
前回のトリプタンの話の続きですが、この薬は自己注射ができるといいましたがだれでもできるというわけではなくて、群発性の頭痛で悩んでいる人や嘔吐したり寝込んでしまった経験がある緊張性頭痛や偏頭痛の人に有効とされています。
しかし、緊張性頭痛に効くからと言って安易にこの薬を取り入れてしまうと、ごくまれではありますが、胸やのどが締めつけられるような感覚や、手足がピリピリする感じがしたり、眠気、めまいなどの副作用が出ることがあります。
これらの副作用は一過性のものとされていて心配はないそうです。
27 10 月
いい加減、自分でもちゃんと病院で緊張性頭痛の治療をしたほうがいいのではないのだろうか?!
と思い始めてはいるのですが・・・。
(しかも自分で緊張性頭痛と決めつけているだけだし・・・)
最近、子供の体重が10キロになってしまい、抱っこするのも一苦労。
子供をおぶったとしても結局は肩に負担がかかってしまい、肩こり⇒頭痛という繰り返しです。
子供の体重が10キロのままだったらいいのですが、日々成長するのでこれから先もっと体重も増えることが予想されます。
いまのままだと、肩こり・頭痛・腰痛と体がボロボロになりそうです。
何とかボロボロになる前に、頭痛だけでも治療しなければ・・・・
病院は嫌いだけど・・・
緊張性頭痛の治療ってどのようなものがあるのですかね?!
気になったので調べてみることにします。
緊張性頭痛の治療を一言でいうと、日常生活を見直すということになってしまうのですが、緊張性頭痛がひどい時は鎮痛剤や筋肉のこりをほぐす薬で治療するそうです。
この緊張性頭痛に用いられる薬というのがトリプタン。
緊張性頭痛の原因となる血管の拡張や炎症に効く薬で、偏頭痛や緊張性頭痛の特異的治療薬として最近の頭痛治療の中では高く評価されているそうです。
この緊張性頭痛や偏頭痛に用いられるトリプタン。
じつは自分で注射することができるそうです。
なんだか糖尿病の駐車みたいですけどね・・・・。