緊張性の頭痛

緊張性の頭痛になってる私のブログです。

緊張型頭痛と下あごのズレ

頭が締め付けられるような感覚の頭痛。
痛みが続き、頭痛と共にやってくるのが肩こりや首のこりなどでしょう。
体に疲労が出てくる夕方になると、頭痛と肩こり、首のこりなどを感じる方が多いかもしれません。
そして、この頭痛を和らげるために頭痛薬を飲んで過ごす・・・。
あなたは、このような頭痛に悩まされていませんか?

日本人は、頭痛の方が多いと言われています。
中でも緊張型頭痛に悩まされている方が多く、頭痛を抱える方の約7割の方が緊張型頭痛だと言われています。
この緊張型頭痛の特徴は、頭全体が締め付けられるような痛みがありこの痛みが長時間続いてしまう事です。
また、肩こりや首のこりなども感じれる方はもしかすると緊張型頭痛かもしれません。

ダビングクラウド販売をしている友人は、下あごのズレが原因で緊張型頭痛に悩まされており夜寝る時だけマウスピースを付けて治療をする事を進められたようです。
酷い緊張型頭痛を抱えていて病院で診察をしてもらった所、原因は下あごのズレだと分かったようですよ。

人によって違う緊張性の頭痛

肩こり頭痛と言われている緊張性の頭痛。
この緊張性の頭痛の頭痛は、首筋から頭部にかけて筋肉が緊張をしてしまう事が原因だと言われています。

緊張性の頭痛になると、頭を締め付けられるような痛みを感じその痛みが時々強くなる事もあるようです。
その痛みの感じ方も、人によっては違うようですが・・・。

私は、ドーンとして重い痛みなのですが専用サーバーの販売会社に勤めている友人は、ギューっと締め付けられる痛みなんだそうですよ。
最近、ガイガーカウンターの購入をした友人はジワジワとして痛みでその痛みがだんだんと強くなるそうです。

人によって痛みは違いますが、原因はストレスだったり肩こりなどが原因という事がほとんどのようです。
同じ体勢でいる事で、筋肉が収縮を起こしてしまいこれが原因となって頭痛がおきてしまうそうですよ。
あれから私も専用サーバーの販売会社に勤めている友人と、スポーツを週に1~2度のペースで通っているのですが頭痛が改善されないので港区の整体院に通う事に決めた所です。
整体院で一度体の歪みを調べて貰ったのですが、私も友人も酷く歪んでいるらしくこれが頭痛の引き金となってしまっているようです。

若い女性に多い頭痛と言えば、片頭痛ですよね。
そして、緊張型頭痛は誰にでも起こりやすい頭痛と言われています。

私の姉は、肩コリに悩まされていてそして頭痛持ちです。
そう、私と同じく緊張性頭痛です。
酷い肩こりと緊張型頭痛が辛く、一時期はよく寝込む事が多かったようです。

そんな姉ですが、この肩コリと緊張型頭痛を治すために、運動をする事にしたそうです。
週1回、ビーチバレーボールをして運動をしているそうですがこれが姉のストレス発散となっているようです。
以前ほど、緊張型頭痛で辛い思いをしていない様子です。
ビーチバレーボールをしている時には、印刷のコスト代などの仕事の事は一切考えていないんですって。
常に仕事が頭にあって日常生活でもつい仕事の事を考えてしまっていたので、仕事の事を一切考えずにスポーツに集中できる事が良いんでしょうね。
またスポーツ後には、ぬるま湯に入ってリラックスをしてお風呂に入っているそうです。

私も、姉に勧められたので今度一緒に行ってこようかと思っています。
私と同じく専用サーバの販売会社に勤めている友人を誘って行ってこようかと。
ちなみにこの友人は、片頭痛持ちです。
スポーツで汗を流して、ストレス発散方法出来るのは良いですよね。
緊張型頭痛が少しでも軽くなるのであれば、これはやるべきですよね。
体を適度に動かす事で、血行が良くなるんでしょう。
緊張型頭痛や片頭痛など頭痛で悩んでいる方、体を動かしてリフレッシュしてみませんか?

先月は未体験の緊張性の頭痛を味わってからというもの、私の体って以外とデリケートなんだなぁ~なんておもっちゃいました!

これまで、何をしても風邪ひとつひいたことがなく、常に健康体だと思っていたんですけど出産を下あたりから腰痛になやまされたり、肩こりがひどくなったり、頭痛が頻繁に起こるようになったように思います。
何もすべて出産が関係するわけじゃないとは思います。
しかし、緊張性の頭痛は年々ひどくなっていくのではないか?と思うことがよくあります。

まぁ仕事が今まで事務職だったのが、出産を機会に転職してパートですがインターネット関係の仕事に就くようになったんです。
そのため6時間労働だけどその時間はずっとパソコンに向かいキーボードを打ち込む毎日。

手首が腱鞘炎になるのは日常茶飯事です。
腱鞘炎は薬を服用することで、痛みをとることができるのですが緊張性の頭痛に関してはどうしても事前に予防するっていうことができないから困っています。
だって、予防をするということは仕事をやめなければいけない・・・

せっかく整体に通って体の調子を整えたとしても、またすぐに肩こりが発生してしまって悪循環なんです。
それに、ココだけの話整体って結構値段が高いから毎日のように通うことなんてできないじゃないですか!
だから、仕事の合間に肩を動かしたりすることで筋肉の緊張を和らげるようにしているのですが、それでも頭痛は起こるもんですよね!

だれか、緊張性の頭痛を治す方法しりませんか?!

未体験の緊張性頭痛

私の緊張性の頭痛についてお話しています。
早いもので、10月も終わりですね!
なんだか、1年が経過するのって本当に早いですよね・・・・。
さて、今回も緊張性の頭痛についてお話しをしていこうと思います。

緊張性の頭痛って筋肉が緊張した時に起こるということは分かっているのですが、その筋肉がどんな拍子で緊張というかコリ固まってしまうかが未だにつかめないでいます。

先日も、初めは軽い肩こりだとおもっていたのですが翌日には背中全体が痛むほどの痛みがはしり、その体の痛みが3日ほど続きました。
その時に起こったのが頭痛。
本当に、今まで経験したことのない痛みが走りました。

どうにかしなければ・・・と思い、とりあえず背中全体に湿布を貼っていたのですが全然改善されず・・・。
とうとう仕事をお休みして整体に行くことになったのです。
その時に言われたのが、筋肉の緊張をほぐさなければこの緊張性の頭痛は治まらないよ!ということ。
しかも、湿布なんて貼っていたら逆効果だということを言われてしまいました・・・。

なので、その日の夜にお風呂にいつもより長めに入ることにしたのです。
すると翌日には今までの痛みがウソのようになくなっていたのです!!
やはり筋肉が何らかの原因で凝り固まって緊張状態にあったから、緊張性の頭痛が起こったのだと思います。

しかし、この筋肉の緊張がいつ起こるのか分からず・・・
毎日「またあの痛みが・・」と考えると、整体に定期的に通って体をほぐさなければいけないのかなぁ?!と思った今日この頃です。

やっぱり整体へ行こう!

緊張性の頭痛で悩んでいる私ですが、最近緊張性の頭痛の原因でもあるように筋肉の緊張や疲れでいえば、腕にその症状があらわれてきています。
肩こりは仕事を始めてからずっと続いているのですが、最近では手首から腕にかけて、筋肉の鈍い痛みが続いています。
毎日のように腕が重たいというか・・・

なので、足用のメディキュットじゃないですけど、腕にも少しだけ軽く締め付け感を与えて睡眠をとれば翌日に軽くなるのかな?
なんて思って試してみたんです。

でも、ダメですね!!
結局は疲労感がたまっているというか、もう筋肉が年中無休で痛んでいるというか疲れている感じが抜けなくて・・・
学生のころに部活動をしていた時の筋肉の疲労とはまた違うなんとも説明がしにくい痛みなんです。

そんな痛みが原因で私の緊張性の頭痛が起きていると思うのですが・・・
やっぱり頼るのは薬物治療ですかね!!
とにかく、少しでもはやくこの緊張性の頭痛と決別したい!!
と思った時には、バファリンとかEVEを飲んじゃいますよね!!
でも、正直薬ばかりに頼っていてはいけないなぁ~なんて思うんです。

緊張性の頭痛の原因である筋肉の緊張や疲労を改善しないことには、この緊張性の頭痛が改善するとはかぎらないですからね!!
そんなときはやっぱり整体に限りますよね!!
おかげ様で、私の家の近所に有名な整体があるので、そちらへ通院させて頂いているのですが・・・
いつも予約がいっぱいでなかなか行くことが出来ないんですよね!
でも、薬に頼ることを考えたら、何としてでも仕事を休んででも1度は整体へ行った方がいいですよね!

頭痛治療にはやっぱり整体

緊張性の頭痛についてお話しているのですが、緊張性の頭痛の原因と言えば前回もお話したように首や肩のコリをはじめとする筋肉の緊張によって起こります。
特に血液の循環が悪くなることが原因としてあげられるのですが、このような場合は肩の血液の循環をよくするように運動もしくは肩を温めることが大切です。

最近、薬局などに行くと肩を温める商品を多く見かけます。
しかし、全て筋肉のコリが原因だからと言って温めればいいというわけではありません。
中には痛みを伴うものがあればそのようなときは冷たいシップなどを貼る必要もあるでしょう!

しかし、これはあくまでも応急処置です。
やはり根本から治療したいとおもうのであれば、整体へ行って治療することをおススメします。
大きな病院だとどうしても土日はお休みになってしまい、仕事に支障をきたさないようにと考えるとどうしても平日に病院へ行くことはできませんよね?
そんな時は土日でも診療して施術してもらえる整体院が一番いいのではないでしょうか?

頭痛なのに整体?
と思われるかも知れませんが、頭痛の原因はコリや体の歪みから来ているので整体で十分に治療することができます。

緊張性の頭痛に悩む。

ここ数日、首から肩にかけてコリがひどいように感じます。
そのためか、緊張性の頭痛が頻繁におこり、常に薬を服用しているといった状態です。

これも、最近とくに仕事が忙しくなり、目を酷使しているのと長時間同じ姿勢でパソコンに向かって仕事をしているのが原因だと思います。
首から肩にかけての筋肉が硬くなっていることがわかり、首なんてとくに腫れているのではないか?と思うほど熱くなっていました。
緊急処置としてシップを為しに貼り寝てみたところ、次の日にはずいぶんと首から肩のコリがらくになり、緊張性の頭痛も怒らなくなってきました。

自分の体をちょっと気遣ってやるだけで、緊張性の頭痛が起こらないことに気づいた私。
これからは、首や肩がこったと思った時にはシップを貼るなり、整体に通うようにして体のバランスを整えるようにしたいと思います
そうすることによって、緊張性の頭痛も起こらなくなると思うのですが・・・・

こんな考えは甘いですかね?!

そういえば、会社の人が肩が痛くても少し無理をしてでも肩を回したりトレーニングをするだけで、肩の筋肉の緊張が取れ緊張性の頭痛もずいぶんと楽になるという話を聞いたことがあります。
まだ、実践はしていないのですが、今度ひどい肩コリに襲われたときはぜひとも、肩を回すようにして緊張性頭痛が起こらないように自分で調整したいと思います。

緊張性頭痛について

緊張性の頭痛に悩んでいます。
そう。今現在頭痛が起こっています。
なので、今回はこの緊張性の頭痛の症状・原因についてまとめてみることにしました。
何かに集中したら頭の痛みも忘れるかな?なんて思うのですが・・・・

無理な姿勢を長時間続けたり、精神的ストレス、体のストレスを感じることによって起こる緊張性の頭痛。
この頭痛は1日でいうと疲れがたまってくる午後に起こりやすくなる傾向があります。
症状としては、頭のまわりを何かでしめつけられているような感じで例えるなら孫悟空の頭の輪っかのような状態です。
そして、体では首から肩がコリ頭痛が起こります。
何も、体のコリだけが原因ではありません。目を使いすぎたりしたときなどもだるい・めまい・頭痛といった症状が起こることがあります。

緊張性の頭痛が起こる仕組みとしては、精神的・身体的なストレスや筋肉の緊張が複雑に絡み合って緊張性頭痛を引き起こすとされています。
無理な姿勢で目を酷使するような仕事は緊張性頭痛になりやすい典型的なパターンといってもいいでしょう。
たとえば、パソコンに向かって1日中作業をするような仕事は、首から肩の筋肉がかたまり血流が悪くなります。
その結果として筋肉中に乳酸などの疲労物質がたまり、これらの物質が神経を刺激して緊張性の頭痛が起こるとされています。

不安・心配といった精神的なストレスによっても緊張性頭痛を引き起こすことがあります。
まぁ心配や不安なことを考えるな!という方が人間にとっては難しいことなのですが・・・
でもこれによって、脳に備わっている痛みをコントロールする機能がちゃんと働かなくなることが緊張性頭痛をひどくさせる原因とされています。

ちゃんと治療をするゾ!

緊張性の頭痛に悩まされている私。
今年のゴールデンウィークは例年にない長さということもあり、連休前に病院へ行って緊張性の頭痛の薬を処方してもらいました。
先生に少し無理を言って多めにくすりを処方してもらったのですが、そんなにこの薬の出番はありませんでした。
というのも、自分の考えですが仕事をしていなかったから薬に頼らなくてもよかったのでは?なんて思うんです。
仕事をしているとどうしても肩こりがひどくなり、やっぱりどこか緊張をしているためか頭痛がおこってしまうと思うのです。
結論からいうと・・・・
仕事を辞めてしまえば緊張性の頭痛がなくなる!ということなんです。

でも・・・・・

そんなこと、今のこのご時世じゃありえない話ですよね!
ましてや仕事があることがありがたい!なんて思わないと・・・・。
だから緊張性の頭痛くらいで仕事を辞めるなんてことはできません。
それに、緊張性の頭痛も筋肉が固くならないようにそれなりの処置をしていればむやみやたらに頭痛が起こるわけでもなく、
それにこれだけ長い間緊張性の頭痛を経験してきた私。
もしや頭痛が起こるかも・・・・
なんて予兆を感じる事ができるようになったのです!!
今までよりも薬を飲むタイミングが早いためか、緊張性の頭痛がひどくて辛い・・・立つこともできない!なんてことはなくなりましたし!

仕事を辞めることを考えるのではなく、ちゃんと治療をすることを考えなくてはいけないですよね!

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