いい加減、自分でもちゃんと病院で緊張性頭痛の治療をしたほうがいいのではないのだろうか?!
と思い始めてはいるのですが・・・。
(しかも自分で緊張性頭痛と決めつけているだけだし・・・)
最近、子供の体重が10キロになってしまい、抱っこするのも一苦労。
子供をおぶったとしても結局は肩に負担がかかってしまい、肩こり⇒頭痛という繰り返しです。
子供の体重が10キロのままだったらいいのですが、日々成長するのでこれから先もっと体重も増えることが予想されます。
いまのままだと、肩こり・頭痛・腰痛と体がボロボロになりそうです。
何とかボロボロになる前に、頭痛だけでも治療しなければ・・・・
病院は嫌いだけど・・・
緊張性頭痛の治療ってどのようなものがあるのですかね?!
気になったので調べてみることにします。
緊張性頭痛の治療を一言でいうと、日常生活を見直すということになってしまうのですが、緊張性頭痛がひどい時は鎮痛剤や筋肉のこりをほぐす薬で治療するそうです。
この緊張性頭痛に用いられる薬というのがトリプタン。
緊張性頭痛の原因となる血管の拡張や炎症に効く薬で、偏頭痛や緊張性頭痛の特異的治療薬として最近の頭痛治療の中では高く評価されているそうです。
この緊張性頭痛や偏頭痛に用いられるトリプタン。
じつは自分で注射することができるそうです。
なんだか糖尿病の駐車みたいですけどね・・・・。