緊張性の頭痛

緊張性の頭痛になってる私のブログです。

明けましておめでとうございます。
本当に年齢を重ねると1日1日が、あっという間に過ぎていきますよね!!
もう1月も中旬。
昨日は夫の給料日。
仕事が終わって肩がパンパンなのと同時にその影響で、緊張性の頭痛も起こっていて・・・
結局、夜ごはんは近所のピザ屋さんでピザとポテトを購入して終了。
あとは昨日のおかずの残りを食べたくらいで・・・
本当に、2009年も緊張性の頭痛とともに過ごしているといった感じです。

仕事が始まったのは5日の日からで、いきなり仕事が山のようにあり・・・・
本当に大変な思いをしています。
お正月休みに肩こりを改善するべく、肩こりの体操をずっと行っていたためか緊張性の頭痛がおこることは少なかったのですが、やはり長時間パソコンに向かっていると、いくら肩こりの体操をしているといってもすぐに緊張性の頭痛が起こりやすくなりますよね!!
何とかならないものでしょうか・・・?!

やはり、整体に通った方がいいんですかね?!
でも、しがない主婦の私。
1回の施術で5000円とか取られるようでは生活苦になってしまう。
整体院に通うために、生活保護を受けられるわけもなく・・・・
ましてやセレブなら毎日のように整体に通っても、生活が苦しくなることもなかったんでしょうけど、現実はセレブなんて全く縁のない貧しい家に嫁いでしまい・・・
結婚と同時に夫に借金があることが判明してしまい・・・余計に頭痛が・・・。
整体で夫の頭の中身まで治療することが出来るものならしてもらいたいくらい・・・・。
なんて、そんなことはどーでもよくて・・・。

問題はいかに私の体の緊張をほぐすかということ。
整体って本当は1回の施術にいくらほどかかるのか調べてみることにします。

肩こりと緊張性の頭痛

2008年も終わりに近いです。
仕事は更に忙しくなり・・・・
昔風に言うと「師走」本当にそのとおりですよね!

仕事が忙しいのと肩こりがさらにひどくなり、頭痛が慢性化しつつあります。
朝起きてしばらくの間は肩はこらないのですが、30分ほど仕事をするとすぐに肩がパンパンになってしまいます。
さすがに若くないので、自力で治す事も出来ず・・・。
アンメルツを購入!
臭いが気になるのですが、肩こりには変えられず・・・・
肩が貼るたびにヌリヌリしています。

この肩こりが原因で緊張性の頭痛が慢性化しつつあるのですが、この肩の筋肉の緊張を温シップなどでほぐしてやれば頭痛も少しは和らぐのですが・・・
毎日のように温シップを貼るわけにもいかず・・・
だって、温シップを毎日のように張り続けると低温やけどしそうだし・・・
しかも何気に高価な代物だし・・・

知り合いに整体に通えば?
なんて言われたけれど、整体って高い!ってイメージがあってなかなか通う気にならないんですよね?!
だって、1回の施術で5000円とか取られたら生活できなくなるし!
肩こりを騙しながら仕事をしていかなくてはいけませんね!
しかし、緊張型頭痛だけは何とか薬を服用してでも治したいんですが無理なのですかね?

頭痛と病気

緊張性の頭痛や偏頭痛などについて調べてきましたが、今回は頭痛とそれに関係のある病気というのでしょうか?!
頭痛が主な原因として起こる病気について調べてみました。

頭痛が主な原因として起こる病気で、もっとも恐いのがくも膜下出血や脳腫瘍。
頭痛は一般的な病気だけに、安易に考えてしまい病院で検査をうけなくても大丈夫!なんて思ってしまいがちですよね?!
まるで私のようです。
そう。
私自身に言い聞かせているのですが・・・・
頭痛は甘く見てはいけない!頭痛と言えども医師の治療が必要な病気の1つなんですよ!!ってことです。

病気が原因で症状として頭痛が起こることを「症候性頭痛」といい、頭痛自体が病気となるものを「慢性頭痛」といいます。
慢性頭痛の原因には筋肉のコリがあげられることから緊張性の頭痛であり、私の頭痛のことです。
(勝手に緊張性の頭痛ときめつけているだけなのですが・・・)
この様な慢性頭痛は血管の過度な拡張が原因となり偏頭痛や群発頭痛がおこるだけに、医師の治療が必要なのだそうです。

私のように頭痛を甘く考えすぎている人や月に10回以上も鎮痛剤を服用する人などは1度医師の診察が必要なのだそうです。
月に10回以上も鎮痛剤を飲むような人は、脳が痛みに敏感になっているため薬が手放せない状態となっているいわゆる薬物乱用状態なのだそうです。
薬物を頻繁に摂取するために頭痛が起こることから薬物乱用頭痛とも言われるそうです。

緊張性頭痛について③

今回も緊張性頭痛について。
いい加減書くことがないだろう・・・なんて思われるかもしれませんが、緊張性頭痛って奥が深いんですよね!!
緊張性頭痛に限らず、頭痛というもの自体奥が深い。
自分の緊張性頭痛の治療をそっちのけで、緊張性頭痛について調べています。

いい加減治療しないと、緊張性頭痛から偏頭痛へと誘因してしまう恐れがあるらしいのですが・・・
病院ぎらいなのと、緊張性頭痛についてもう少しくわしくなってから、病院へ行って診察などを受けたほうがいいのかな?!なんて思っています。
(私が医者の立場だと、かなり迷惑な患者の1人ですが・・・)
できれば、病院でいろんな検査をされるくらいならツボ治療っていうんですか?!
頭痛をツボによって治す事ができたらなぁ~なんて考えています。
こんなことを考えているから緊張性頭痛もなおらないのでしょうかね・・・。

さてさて、話は本題にもどり・・・
前回のトリプタンの話の続きですが、この薬は自己注射ができるといいましたがだれでもできるというわけではなくて、群発性の頭痛で悩んでいる人や嘔吐したり寝込んでしまった経験がある緊張性頭痛や偏頭痛の人に有効とされています。
しかし、緊張性頭痛に効くからと言って安易にこの薬を取り入れてしまうと、ごくまれではありますが、胸やのどが締めつけられるような感覚や、手足がピリピリする感じがしたり、眠気、めまいなどの副作用が出ることがあります。
これらの副作用は一過性のものとされていて心配はないそうです。

緊張性頭痛について②

いい加減、自分でもちゃんと病院で緊張性頭痛の治療をしたほうがいいのではないのだろうか?!
と思い始めてはいるのですが・・・。
(しかも自分で緊張性頭痛と決めつけているだけだし・・・)

最近、子供の体重が10キロになってしまい、抱っこするのも一苦労。
子供をおぶったとしても結局は肩に負担がかかってしまい、肩こり⇒頭痛という繰り返しです。
子供の体重が10キロのままだったらいいのですが、日々成長するのでこれから先もっと体重も増えることが予想されます。
いまのままだと、肩こり・頭痛・腰痛と体がボロボロになりそうです。
何とかボロボロになる前に、頭痛だけでも治療しなければ・・・・
病院は嫌いだけど・・・

緊張性頭痛の治療ってどのようなものがあるのですかね?!
気になったので調べてみることにします。
緊張性頭痛の治療を一言でいうと、日常生活を見直すということになってしまうのですが、緊張性頭痛がひどい時は鎮痛剤や筋肉のこりをほぐす薬で治療するそうです。
この緊張性頭痛に用いられる薬というのがトリプタン。
緊張性頭痛の原因となる血管の拡張や炎症に効く薬で、偏頭痛や緊張性頭痛の特異的治療薬として最近の頭痛治療の中では高く評価されているそうです。
この緊張性頭痛や偏頭痛に用いられるトリプタン。
じつは自分で注射することができるそうです。
なんだか糖尿病の駐車みたいですけどね・・・・。

緊張性頭痛について①

私の頭痛の症状である(勝手に思い込んでいる)緊張性頭痛。
今回はこの緊張性頭痛について、詳しくお話したいと思います。

この緊張性の頭痛の原因については、前回お話したかもしれませんが・・・
再度復習ということで書いておきます。
緊張性頭痛というのは、首から肩にかけての筋肉が緊張する事によっておこるもので、肩こりの人が多い日本ではもっとも起こりやすい頭痛とされています。
頭がしめつけられるような痛みだったり、重たいような感じだったり、何日もダラダラと続くのが特徴的です。
私の緊張性頭痛の痛みは、頭の後ろの部分からジワーッと前の方まで痛む感じがしたり、きつい帽子を無理やりかぶった時のような痛みだったり、頭に重たいものをのせているといったいろんな種類の痛みがあります。

緊張性の頭痛が起こっている時に、何気なく首を回してしまうとめまいがしたり時には吐き気や嘔吐までしてしまいます。
今までは嘔吐はしたことがなかったのですが、仕事が忙しくなるについれてストレスなのでしょうか・・・?!
ただその日の体調が悪かったからでしょうか?!
緊張性の頭痛と同時にゲロッと吐いちゃいました・・・(´δ`ι)

緊張性の頭痛の原因としてあげられているのが、筋肉が緊張することで血流が悪くなると疲労物質が筋肉にたまることで神経を刺激して痛みが起こるそうです。
筋肉の緊張と一言で言ってもいろろありますが、代表的なのは長時間同じ姿勢をとることや精神的なストレスなどがあげられます。
いったん緊張性の頭痛が起こってしまうとこの痛みによって筋肉が緊張してしまうため、血流が悪くなり頭痛がひどくなっていつまでも続いてしまうそうです。

肩こりが・・・

仕事でず~っとパソコンに向かう仕事をしているから自宅ではゆっくり出来たらいいのですが・・・
やはり、小さい子供がいると仕事から帰ってもゆっくりする時間がないですよね?!

仕事が終わって迎えに行って、ご飯の準備。
たまには外食したいなぁ~なんて思う時もあるのですが、小さい子供がいるとなかなか外食するのも大変で・・・
結局は仕事から帰ってから晩御飯の支度。
お風呂に入る時も、夫の帰りが遅いため私が子供と一緒に入ることになり、たまにはゆっくり湯船につかりたいなぁ~なんて思っているけど、そんなにゆっくりしていたら、子供がのぼせてしまうし・・・( ̄ω ̄;)

結局、肩のコリがひどくてもゆっくり湯船に浸かることができないため、肩こりに肩こりを重ね・・・
とうとう頭痛が発生。
これは危険信号だと思うのですが・・・
でも、頭痛くらいで病院へ行くのも(~ヘ~;)っていう変な気持ちからどうする事もできません。
インターネットで頭痛について調べてみようとは思うのですが、家に帰ってまでパソコンに触るなんてしんどくて仕方がありません。
始めのころは寝たらなおるかな?
なんて軽い気持ちだったんですが・・・。
でも、最近は肩こりよりも頭痛が頻繁におこるような気がしてなりません。
このままでは頭痛持ちになってしまいそうです・・・・Σ(TДT;)
それでは、仕事に差し支えてしまう・・・・

これくらいで仕事を替えなくちゃいけなくなるのはまっぴらゴメンだわ!
こうなったら頭痛についてとことん調べてやる~○(^───^〃)o

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緊張性と偏頭痛の違い

今日は朝から頭がガンガンしています。
今でも痛みは続いていて、いつまで頭痛が続くのか?!って感じです・・・(((つ>Д<)゚・゚・;*

私は緊張性の頭痛だ!なんて勝手に思ってしまっているんですが、本当に緊張性なんでしょうか?
たまに不安になります。
(だったら勝手に緊張性と決めつけないで診察しろよ!って感じなんですが・・・)
たま~に、私って偏頭痛なんじゃないのかな?って・・・。
母が頭痛持ちだけに、私に遺伝したのかなぁ~なんて・・・。
頭が痛むたびに、何でもかんでも悪い方へ考えてしまって悪循環です。

もし、私が偏頭痛だとしたら・・・
偏頭痛って正直どんな頭痛なんでしょうかね?!
緊張性の頭痛とは違うのでしょうか?
ちょっと気になったので偏頭痛について調べてみました!!

偏頭痛の原因というのは頭の血管が拡がり、炎症を起こすことで発生する頭痛のことだそうです。
その頭痛の誘因は人それぞれなのだそうですが、主にストレスやホルモンのバランスが乱れるために起こると言われています。
また、ワインやチョコレートなどのような食品を摂取することで、血管が拡がり炎症をおこし神経を刺激することで偏頭痛の痛みが現れる場合もあるそうです。

偏頭痛の痛みの特徴はズキンズキンと脈打つような痛みなのだそうです。
偏頭痛は片頭痛といわれる場合もあるためか、頭の片方がとくに痛むそうです。
しかし、時には両側が痛む人もいるそうですが・・・
このような偏頭痛を予防する意味でも、できるだけ規則正しい生活を心がけるようにして、血管を広げるようなアルコール類もほどほどにしたほうがよさそうです。
その他でも、寝過ぎや睡眠不足、ストレス・人ごみなどできる限り避けるようにしたほうが偏頭痛で悩まされることはないようです。
それでも頭痛が起こってしまった場合には、頭を冷やしたり、暗い所へ行ってみたり、コーヒーや緑茶などのような飲み物を飲むのも効果があると言われています。

緊張性の頭痛

私のように1日中パソコンに向かってする仕事深い関係があることを知りました。
今回はそのパソコンと頭痛について調べてみたので紹介します。

1日中パソコンに向かって仕事をしていると肩がコリますよね?
筋肉が緊張している状態が続くというか・・・・
このようにパソコン疲れや筋肉の緊張からくる頭痛のことを、医学的には緊張性頭痛というそうです。
この緊張性頭痛はひどくなると吐き気をともなったり、嘔吐してしまう場合もあるそうです。
幸い私の緊張性の頭痛は吐いたりするほどここまでひどくないですが・・・(xдx;)

この緊張性頭痛は、ストレッチや姿勢を矯正したり、パソコン環境を整備することで少しは改善されるそうですが仕事中にいきなりストレッチを始めるわけにもいかず・・・
パソコンの環境っていわれても、そこまでパソコンに詳しくないからどのように設定していいのか分からないし・・・
しかも、椅子に座ってしまったらつい足を組む癖があるんですよね・・・。
このようにしたら緊張性頭痛は改善される!なんて分かってはいるんですが、なかなか実行できないっていう現状がありますよね?!

仕事を始めたころはなかなか休憩をとることをためらっていたのですが、今では緊張性の頭痛改善のために休憩をとるようにしています。
休憩をとるようにしてからは頻繁に緊張性の頭痛が起こるようなことはなくなったのですが・・・
しかし、この緊張性の頭痛をそのまま放置しておくと偏頭痛の誘因になるってしっていましたか?!
偏頭痛になってしまうと、頭痛のために生活や仕事に影響が出る場合もあるそうです。

私も今は、緊張性の頭痛ですんでいると思うのでこの緊張性頭痛が偏頭痛へ変化してしまわないように注意したいと思います。

頭痛について②

頭痛についてもう少し・・・

私の実家の母も頭痛に悩まされているようです。
母の頭痛は私の小さい時から、時々頭をいたそうにしている姿を見ていたので知ってはいるのですが・・・
母がいうには、「頭痛持ち」なんだとか・・・
しかし、前回も頭痛について調べてきたのですが頭痛も甘くみていると重大な病気になる事もあるため、娘の私としては病院で検査を受けてほしいなぁ~なんて思うのですが、やはり私の母だけあって病院が苦手なようです。
以前も、ろっ骨にヒビが入っているにもかかわらず病院に行くのを嫌がっていたくらいですからね!

そんな母と私のために、もう少し頭痛について詳しくお話しようと思います。
皆さんは経験あるでしょうか?昼寝をしておきた時に頭痛がしたことありますか?
私は昼寝をすると必ず頭が痛くなります。
実はこの頭痛というのは「偏頭痛」だということをご存じでしたでしょうか?!
偏頭痛というのは睡眠のとりすぎや睡眠不足でも起こるそうなのですが、仕事やなんらかのストレスから解放されて、血管が緩んだ状態に昼寝が重なるとこの頭痛の症状が現れるそうです。

昼寝だけに偏頭痛の症状が現れるわけではないですが・・・
他にも帽子をかぶっていたり、運動した後にも頭痛が起こったり・・・
私のように1日中パソコンに向かって仕事をしている人などにもよく頭痛の症状が現れるそうです!!

次回は、私のように1日中パソコンに向かってする仕事と頭痛の関係について詳しく調べていきたいと思います!!

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